音と言葉

ギター機材

Seymour Duncan 805は“作り込めるTS”だ──かけっぱなし派が語る使用記【レビュー】

常時ONで使えるTSを探してた僕が、Seymour Duncan 805にたどり着いた。TS9では足りなかった柔軟さと扱いやすい硬質さの話
エッセイ|コラム

静かな歩み、最初の曲──Bandcampで世界へ

小さな部屋に沈んだ時間と弦の響き。20年のギターと一か月のDTMが交わり、孤岳として初めて世界に送り出した曲。静かなアルペジオから全楽器が立ち上がる瞬間まで、その結晶をBandcampで。
ギター機材

Fender Blues Junior実践レビュー|育てられた、小さな真空管アンプ――20年使った感想と参考セッティング

Blues Juniorを20年使い続けたギタリストが語る、真空管アンプの魅力とクセ。現場で信頼される理由とは。
ギター機材

ユニットギタリストのエフェクターボード構成|ストラト×Blues Juniorで組む6台の実戦ボード

ユニット編成でギター1本がどこまで空気を変えられるか。Fender Stratocaster と Blues Junior を軸に、BOSS BP-1W・Seymour Duncan 805・Way Huge Conspiracy Theory など6台で組んだ実戦ボードの構成と、その意図をギタリスト目線で解説します。
ギター機材

BOSS BP-1W|音が立ち上がる。僕のプリアンプ的ブースター――ヘビーユーザーの実践的レビュー

BOSS BP-1Wをブースター兼プリアンプとして常時オンで使う実践レビュー。チェイン先頭の配置や具体的セッティング、向き不向きまで詳しく解説。
エッセイ|コラム

魂なき音楽に心が動いた──AIバンドThe Velvet Sundownが突きつけるもの

Spotifyで話題のAIバンド「The Velvet Sundown」。完璧すぎる音に惹かれながらも、“何かが足りない”と感じた理由を、表現者としての視点で綴ります。