ギター用エフェクターやアンプなど、実際のライブと自宅で使い倒してきた機材のレビューと使い方の記録。音作りのヒントや、自分に合う一台を探している人のための静かなログです。
ギター機材 Mythos Mjolnir|クリーンブーストだけじゃもったいない。クランチとリードで使い切る2つの使い方
Mythos Mjolnirをアンプシミュレーター前提で使い倒した実践レビュー。クリーンブーストだけでなく、クランチのゲインちょい足しとリード用オーバードライブの2つの使い方、セッティングや向き不向きまで詳しく解説します。
ギター機材 Way Huge Conspiracy Theory 実践レビュー|Klon系をあえてドライブさせる必殺オーバードライブ
Way Huge Conspiracy Theory 実戦レビュー|クロン系をあえてドライブさせる必殺オーバードライブ
ギター機材 MXR Carbon Copy ILOVEDUST レビュー|リバーブのように溶けるアナログディレイ
アナログBBDならではの自然な減衰と直観的ノブ操作。リバーブ的な薄掛けにも最適。限定外装ILOVEDUST仕様で所有欲も満たすMXR Carbon Copyのレビュー。
ギター機材 TS9は本当に“名機”なのか?──フロントでしか鳴らない音に、何を見るか【レビュー】
TS9は名機と呼ばれるが、実際の使用感はどうなのか?1stリイシュー個体を徹底検証。フロントPU以外では成立しない理由と、その魅力を語る。
ギター機材 Fulltone OCDレビュー――試したけど、やっぱり僕はTS系だった
Fulltone OCDは良いペダル。でも僕には合わなかった。その理由と、どんな人にハマるかを正直にレビュー。TS系との違いも。
ギター機材 BOSS CE-2Wレビュー──“揺れ”を使い分けるための一台
CE-1の暗い揺れ、CE-2の万能感、そして飛び道具的ビブラート。BOSS CE-2Wは文脈と実用性を両立する名機。
ギター機材 Seymour Duncan 805は“作り込めるTS”だ──かけっぱなし派が語る使用記【レビュー】
常時ONで使えるTSを探してた僕が、Seymour Duncan 805にたどり着いた。TS9では足りなかった柔軟さと扱いやすい硬質さの話
ギター機材 Fender Blues Junior実践レビュー|育てられた、小さな真空管アンプ――20年使った感想と参考セッティング
Blues Juniorを20年使い続けたギタリストが語る、真空管アンプの魅力とクセ。現場で信頼される理由とは。
ギター機材 ユニットギタリストのエフェクターボード構成|ストラト×Blues Juniorで組む6台の実戦ボード
ユニット編成でギター1本がどこまで空気を変えられるか。Fender Stratocaster と Blues Junior を軸に、BOSS BP-1W・Seymour Duncan 805・Way Huge Conspiracy Theory など6台で組んだ実戦ボードの構成と、その意図をギタリスト目線で解説します。
ギター機材 BOSS BP-1W|音が立ち上がる。僕のプリアンプ的ブースター――ヘビーユーザーの実践的レビュー
BOSS BP-1Wをブースター兼プリアンプとして常時オンで使う実践レビュー。チェイン先頭の配置や具体的セッティング、向き不向きまで詳しく解説。
